【ラジオ出演情報】FM沖縄「FOR PM」「ハッピーアイランド」ラジオ沖縄「チャットステーションL」ゲスト出演
11/25(金)北谷町ライブハウスモッズ、26(土)・27(日)石垣市CITYJACKにて行われる、山口洋×大島保克「ロックと島唄 ふたりで いっちょやったろツアー」に関連して、大島保克が沖縄のラジオ番組にゲスト出演いたします。
ぜひお聴きください。
2011年11月24日(木)
FM沖縄「FOR PM」
【放送時間】16:00~17:20
2011年11月25日(金)
(1)FM沖縄「ハッピーアイランド」
【放送時間】11:30~13:55
(2)ラジオ沖縄「チャットステーションL」
【放送時間】14:00~16:00
山口洋×大島保克「ロックと島唄 ふたりで いっちょやったろツアー」の見どころを大島保克が語ります。
※すべて沖縄のみの放送です。
【FM沖縄】
那覇局 87.3(MHz)・今帰仁中継局 83.7(MHz)
【ラジオ沖縄】
JOXR 864KHz(10kw) 名護FM中継局 80.1MHz 国頭FM中継局 86.3MHz 石垣FM中継局 87.8MHz 西表FM中継局 81.5MHz
与那国FM中継局 79.5MHz 伊良部FM中継局 84.1MHz 多良間FM中継局 83.6MHz 南北大東FM中継局 79.6MHz
November 23, 2011 ラジオ・テレビ・ウェブ
【ラジオ出演情報】ラジオ沖縄「いもりんしょーれ奄美」「民謡の花束いーりきサンデー」ゲスト出演
8月20日の国立劇場おきなわ公演「琉球弧の島唄~大島保克が誘う晩夏の夜会~」に関連して、ラジオ沖縄の2つの番組にゲスト出演させていただくことになりました(いずれも収録です)
2011年8月7日(日)
ラジオ沖縄「民謡の花束~いーりきサンデー~」(「すみれの寄しりてぃちゃーびたん」のコーナー)
【放送時間】13:00~15:30
2011年8月14日(日)
「いもりんしょーれ奄美」
【放送時間】9:30~9:45
8月20日の「琉球弧の島唄」公演の見どころを、大島保克自身が語っております。
※すべて沖縄のみの放送です。
JOXR 864KHz(10kw) 名護FM中継局 80.1MHz 国頭FM中継局 86.3MHz 石垣FM中継局 87.8MHz 西表FM中継局 81.5MHz
与那国FM中継局 79.5MHz 伊良部FM中継局 84.1MHz 多良間FM中継局 83.6MHz 南北大東FM中継局 79.6MHz
August 05, 2011 ラジオ・テレビ・ウェブ
YouTube 大島保克 代表作4曲(イラヨイ月夜浜~赤ゆら~流星~くいぬぱな)ダイジェストメドレー 公開
大島保克の代表作4曲をダイジェストでお聴かせするスペシャル・メドレーが、YouTubeに公開されました。ビクターエンタテインメント株式会社によるVictorMusicChannelへの公開です。齋藤圭吾氏による沖縄の美しい写真と歌詞字幕テロップ付き。是非ご覧ください。
April 29, 2011 ラジオ・テレビ・ウェブ 作品
【ラジオ出演情報】 Fm yokohama 84.7「RYUKYU TIME」ゲスト出演
本日午後7時~7時30分に放送されるFm yokohama 84.7(エフエム横浜) の番組「RYUKYU TIME」に、大島保克がゲスト出演します。
「RYUKYU TIME」は「沖縄民謡を軸とし、沖縄の音楽、風習、そして食文化などを深く掘り下げて紹介」する番組です(番組ウェブサイトより)。是非おききください。
Fm yokohama 84.7は神奈川県・東京都・千葉県全域・埼玉県・茨城県・静岡県・栃木県・群馬県・山梨県の一部で放送されており、周波数は円海山送信所84.7MHz、小田原中継所80.4MHzです。(Fm yokohama 84.7 ウェブサイトより)
写真:齋藤圭吾
お詫び:番組内で4月10日の東京世田谷公演についてお話しいたしますが、事前収録番組であるため、変更前のゲスト出演者名でご案内しておりますことをお詫び申し上げます。4月10日の東京・世田谷公演のゲスト出演者変更については、こちらをご覧ください。
April 03, 2011 ラジオ・テレビ・ウェブ
【神奈川公演情報】 横浜 THUMBS UP 13th Anniversary LIVE 出演:山口洋 ゲスト:大島保克
神奈川県横浜市の横浜駅近くにある、「お食事や飲み物を楽しみながらのライブスペース」THUMBS UPで2011年5月4日(水祝)行われる13th Anniversary LIVE(出演:山口洋)に、大島保克がゲスト出演させていただくことになりました。山口洋さんとのこのような形でのライブは大島保克にとって初めてとなります。多くの方のお越しをお待ちしております。
詳細は本サイトの公演予定ページを御覧ください。
写真: 山口洋 やまぐちひろし
ヴォーカル、ギター。福岡生まれ。
1973年福岡にて、ヒートウェイヴを結成。ほぼ全曲の作詞、作曲を担当。
山口洋名義のアルバムとしては、阿蘇でレコーディングした『made in ASO』(2007)や、宮城県白石市のカフェでライヴ録音した『Live at Cafe Milton』(2009)があり、2011年には細海魚との共作『SPEECHLESS』を発表。
また、ドロレス・キーン、ドーナル・ラニー、シャロン・シャノン、キーラ、リアム・オ・メンリィなど、アイルランドを代表するミュージシャンとの共演も多い。
(HEATWAVE ROCK'N' ROLL ASS HOLE ウェブサイトの山口洋BIOGRAPHYページより )
山口洋さんが書かれているROCK 'N' ROLL DIARYの本公演紹介記事
山口洋さんが書かれているROCK 'N' ROLL DIARY 2010年10月15日の記事
March 24, 2011 公演 ラジオ・テレビ・ウェブ
謹賀新年 2011
旧年中のご愛顧にあつく御礼申し上げます。
新しい年の皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げますとともに
本年も大島保克への一層のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。
大島保克の新春インタビューが、九州沖縄地区のNHK総合(テレビ)のニュース番組にて、1月3日~7日頃、オンエアされる予定となっております。放送日時は未定です、申し訳ありません。判明しましたら、本ウェブサイトでもお知らせいたします。
(追記) 沖縄地区の放送は2011年1月6日(木)18時10分となりました。九州地区は未定です。
大島保克公式ウェブサイト管理人
(写真:齋藤圭吾)
January 01, 2011 ラジオ・テレビ・ウェブ その他
【記録】大島保克 インタビュー、紹介記事
大島保克の公演の紹介記事、インタビュー掲載などについてお知らせします。
八重山の情報誌『月刊やいま』(南山舎)2011年1/2月合併号に、大島保克のインタビューが掲載されています。(南山舎のウェブサイト 情報やいま2011年1/2月合併号のページ)
琉球新報(2010年12月7日)に、12月4日開催の大島保克「ひばり親子唄会」の様子を紹介する記事が掲載されました。同社のウェブサイトにも記事が掲載されています。「保克の祖母で娘たちに踊りの魅力を教えたカマドさんの満100歳を記念した公演。おばで舞踊家の堀切トキ、玉那覇千佐子、大島ちどりも出演して花を添えた。屋号の「ひばり」は歌が好きだった祖父の松(まつ)さんにちなんで付けられた。保克の母ヨリ子も舞台に上がり親子3人で「とぅばらーま」も披露。最後に全員集合して歌い踊る姿にカマドさんや観客も立ち上がり、保克は舞台上で何度も涙をふきながら歌い続けた。(琉球新報 2010年12月7日 大島保克 父と初共演 「ひばり親子唄会」舞踊で花も より)」
また、大島保克の6月の那覇公演を紹介する記事も琉球新報(2010年6月8日)と同社のウェブサイトに掲載されております(琉球新報 2010年6月8日 島々へ歌の旅 大島保克「唄会2010」)。
写真は、大島保克が子どものころ弾いていた三線。
December 29, 2010 ラジオ・テレビ・ウェブ 新聞・雑誌・書籍
ジョン・ポッターさんのウェブサイト「The Power of OKINAWA」
沖縄の音楽や文化の「今」を、沖縄に住みながら発信し続けておられるジョン・ポッターさんのウェブサイト、「The Power of OKINAWA」をご紹介します。
ジョン・ポッターさんは沖縄在住のイギリス人ライターで、『The Power of OKINAWA roots music from the ryukyus 』の著者でいらっしゃいます。2001年に初版が発売されたこの本は、現代の沖縄の音楽を英語で紹介する、おそらく初めての本。大島保克のロングインタビューも掲載されています。初版出版時は関西に住みながら「KANSAI TIMEOUT]という英語誌やイギリスの音楽雑誌に音楽関係の記事を書いていらっしゃったポッターさんですが、2009年に沖縄に移住され、さらなる記事を追加した新しい版の『The Power of OKINAWA roots music from the ryukyus 』を発売されました。 キャンパスレコードのThe Power of OKINAWA販売ページ

この第2版の発売と同時期に、ポッターさんはご自身のウェブサイト「The Power of OKINAWA」をスタートされ、沖縄現地の様々な情報を英語で発信されています。
先日、大島保克が宮良長包音楽特別賞を受賞した際の贈呈式と祝賀会の様子も掲載(The Power of OKINAWA 2010年12月9日の記事 Choho Miyara Music Award)。今年の6月の大島保克の那覇での公演についても記事を書いてくださっています(The Power of OKINAWA 2010年6月2日の記事 Yasukatsu Oshima in Naha concert)。
ジョン・ポッターさんとみどりさんご夫妻には、「我が島ぬうた」以来、大島保克のアルバムジャケットの解説などの英訳でお世話になっているほか、本ウェブサイトの英文記事も時々監修していただいております。大島保克が、共にアルバムを制作したアメリカのピアニスト・ジェフリー・キーザーさんと知り合ったのも、ポッターさんの御本がきっかけでした。沖縄の文化を英語で世界に紹介し続けてくださっているポッターさんご夫妻に感謝してやみません。
December 29, 2010 ラジオ・テレビ・ウェブ 新聞・雑誌・書籍
【ご報告】大島保克,琉球新報社主催「第8回宮良長包音楽特別賞」受賞
すでに報道されておりますように、大島保克が、2010年12月8日、第8回宮良長包音楽賞(琉球新報社主催)を受賞致しました。
琉球新報のウェブサイトの記事「宮良長包賞贈呈 与世山さん意欲新た」
(琉球新報2010年11月18日の第1面に受賞決定記事、12月1日に7段のインタビュー記事、12月9日に贈呈式と祝賀会の様子が掲載されました。)
宮良長包は、沖縄県石垣島出身の作曲家・教育者。56年の生涯の間に100曲以上を作曲し、その歌は今も広く愛唱されています。
琉球新報社は、明治26(1893)年沖縄最初の新聞「琉球新報」を創刊した沖縄県の新聞社です。
宮良長包音楽賞・特別賞は、琉球新報社創刊110周年記念事業の一環として、「郷土が誇る作曲家・宮良長包を顕彰し、沖縄音楽の発展と活性化を図る目的」で平成15年に創設されました。
贈呈式で大島保克は次のようなご挨拶をさせていただきました:
「本日、宮良長包音楽特別賞をいただくにあたり、沢山の方々にご臨席いただき誠にありがとうございます。また祝辞をいただきました沖縄県知事の仲井眞弘多様、石垣市長の中山義隆様、選考委員の方々、琉球新報社の関係者の皆様方、そしてこれまで支えてくださいました皆様に感謝申し上げます。
戦前のあの時代に、沖縄の民謡、邦楽、唱歌、クラシックなどの要素を取り入れ、新しい音楽を発信し続けられた宮良長包さんのお名前が入った賞を頂ける事、本当に光栄に思っています。
私は、石垣島の白保で生まれ育ちました。小さな頃から芸能好きな両親・祖父母のもとで育ちましたので音楽は常に身近にありました。また、芸能が奨励された世代でもあります。
近代沖縄民謡は、普久原朝喜さんの影響を多大に受け、前川朝昭さん、嘉手苅林昌さん、登川誠仁さんたちの世代に島唄の第一次黄金期と言われる時代がありました。そして次の世代に移り、第二次黄金時代を築いた知名定男さん、喜納昌吉さん、照屋林賢さん、などの方々がいます。
私達が高校を卒業した80年代の終わりから90年代の初頭に、第二次黄金期の先輩方が沖縄音楽の一大ブームを作りました。その頃、新良幸人、同級生であるBEGIN、私達が音楽を志した時と重なり、その波にのって世の中に出る事ができました。
その頃からもう20年、国内外で音楽活動を続けてきておりますが、特に海外へ行って思うことは、世界地図の中で沖縄はほんとうに小さな小さな島々です、しかしこの小さな島から、これだけの歌や芸能が生まれたことは世界的に見ても稀有なことと思います。この島で生まれたことに誇りと感謝をもってこれからも音楽活動を続けて行きたいと思います。本日は、本当にありがとうございました。」
これまで大島保克の活動を支えていただきましたお客様と関係者の皆様に、そしてこの度の受賞に際しての関係者の皆様と様々な形で祝福してくださいました皆様に、大島保克と大島保克の業務スタッフより、改めまして心から感謝申し上げます。
写真は、大島がいただいた、赤い花を抱くブロンズ像(西村貞雄さん作)、美しい賞状(揮毫・茅原南龍さん、篆刻・比嘉南牛さん、表装・豊見山昭さん)、八重山の海が思い出されるような記念品のミンサー織です。
December 29, 2010 ラジオ・テレビ・ウェブ 新聞・雑誌・書籍 その他
大島保克 FMいしがき・RBCiラジオに出演 全国へのストリーミング配信もあります
大島保克が、本日2010年8月7日(土)午後4時より、FMいしがき・RBCiラジオの八重山情報番組『ゆいゆい やいま』に出演することになりました。RBCiラジオで沖縄全域でおききいただけるほか、ストリーミング配信により、ネットを介して日本全国でお聞きいただくことができます。
番組名:八重山情報番組『ゆいゆい やいま』
日時: 本日 8月 7日 (土), 16:00 ~ 16:30
【八重山諸島:FMいしがき】
FMいしがきは、「日本最南端のコミュニティFM放送局」です。(FMいしがきのウェブサイトより) 周波数は76.1MHz、放送エリアは石垣市、竹富町などです。(FMいしがきのウェブサイト、会社案内のページ
【沖縄県全域:RBCiラジオ】
RBCiラジオ 738kHz
RBCiラジオ沖縄県内各地の周波数
【日本全国:ストリーミング配信】
サイマルラジオの「沖縄」「FMいしがき」の欄にある「放送をきく」をクリックすると上記放送時刻にお聞きいただけます。視聴環境についてはサイマルラジオのFAQをご覧ください。
写真:石垣島白保
August 07, 2010 ラジオ・テレビ・ウェブ







