お知らせ

【宮城公演情報】 宮城県白石市 カフェミルトン 大島保克ソロライブ

宮城県白石市にあるお店「カフェミルトン」にて2010年11月13日(土)に大島保克がソロライブをさせていただくことになりました。カフェミルトンで大島保克が演奏するのは、昨年4月以来1年半ぶりです。(公演詳細は 公演予定のページをご覧ください。)


カフェミルトン大島保克ソロライブのチケットは7月30日(金)、白石ホワイトキューブ音楽祭2010"キューブで夏フェス"カフェミルトンドリンクブースにて販売を開始します。"キューブで夏フェス"とは、「短い東北の夏に行なわれる東北6大祭りの直前に、みちのくの玄関口である白石市が誇る世界でも類例のない内外壁共透明ガラス・たまご型のクラシックホールで行なう音楽の祭典」(miltoniana ミルトンママのblog 7月16日の記事より)。是非、"キューブで夏フェス"をお楽しみいただき、会場で大島保克ライブのチケットをお買い求めいただけたらと思います。


カフェミルトンについて
カフェミルトンは、宮城県白石市にある、音楽を愛する人々が集う場所。ミルトンマスターとミルトンママがカフェミルトンを始められて今年で16年になります。昨年は開店15周年を祝うイベントに東京・沖縄・大阪から多くのアーティストがカフェミルトンに集まり、大島保克もかけつけました。その時の様子は、ミルトンママのブログや、出演者の方々のブログに書かれています。出演者の一人、下地勇さんはdrecom_isamusicblogのブログ(下地勇さんの旧ブログ)2009年4月22日「新良幸人と大島保克」という記事を書いてくださいました。


miltoniana ミルトンママのblog
ミルトンマスターのblog


July 23, 2010  公演 ラジオ・テレビ・ウェブ


大島保克 沖縄でのラジオ出演のお知らせ

明日5月29日(土)から6月1日(火)にかけて、大島保克が沖縄で下記のラジオ番組に出演します。是非お聴き下さい。


◆2010年5月29日(土)午後11時5分頃以降
ラジオ沖縄(ROK 周波数:864KHz)「土曜の夜はスケールアウト」(キャノン松谷・マスミ ロドリゲス)に出演します。


ラジオ沖縄・沖縄県内各地の周波数:
864KHz(AM) 名護FM中継局 80.1MHz 国頭FM中継局 86.3MHz 石垣FM中継局 87.8MHz 西表FM中継局 81.5MHz 与那国FM中継局 79.5MHz 伊良部FM中継局 84.1MHz 多良間FM中継局 83.6MHz 南北大東FM中継局 79.6MHz
ラジオ沖縄 ウェブサイト


◆2010年5月31日(月)お昼の12時20分頃以降
RBCiラジオ「music shower」(MC:狩俣倫太郎)に出演します。


RBCiラジオ 738kHz
RBCiラジオウェブサイト「music shower」のページ
RBCiラジオ沖縄県内各地の周波数


◆2010年6月1日(火)午後4時15分頃以降
FM沖縄「for PM」(野底美智代)に出演します。


FM沖縄 ウェブサイト
FM沖縄「for PM」のページ
FM沖縄・周波数:那覇局 87.3(MHz)、今帰仁中継局 83.7(MHz)


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May 28, 2010  ラジオ・テレビ・ウェブ


謹賀新年 2010

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旧年中のご愛顧に、深く感謝申し上げます。
本年も、大島保克ともども、こつこつ前進したく思います、一層のお引き立てのほど何卒よろしくお願い申し上げます。皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。


本日2010年1月1日(金・祝)、午後0時15分~2時にNHK FMラジオで「新春民謡列島2010」という番組がオンエアされます、大島保克も出演します。是非おききください。


この番組では「世代を超えて唄いつがれてきた日本民謡の魅力を、ベテランから若手まで第一線で活躍中の民謡歌手、そして演奏者たちがライブ感たっぷりにお伝えします。」(NHKオンラインより)大島保克のほか、原田直之さん、大塚文雄さん、藤堂輝明さん、早坂光枝さん、高橋キヨ子さん、江島ちあきさん、塚原ゆかりさん、ゆかりさん、築地俊造さん、中村瑞希さん、他もご出演の予定です。司会は稲塚貴一アナウンサーと佐藤 唯さんです。


NHKオンラインのNHK-FMのページ
NHK-FMの周波数は同サイトの「主なFM周波数」のページをご覧ください。


大島保克公式ウェブサイト管理人


(写真:大島保克が使用している自作の撥。水牛の角を削ったところ、縦縞模様があらわれました。サイズは高さ10cm位です。)

January 01, 2010  ラジオ・テレビ・ウェブ その他


映画「ユキとニナ」続報 (フランス新聞記事、日本公開予定)

先日お伝えした、大島保克が歌・三線で参加し、ううあ(UA)の歌う「てぃんさぐぬ花(はな)」が主題歌として採用されている映画「ユキとニナ」ですが、先週、日本より一足早くフランスで映画が公開され(日本では2010年新春公開予定)、フランスの新聞各紙等に紹介記事が掲載されましたのでその一部をご紹介します。


ル・フィガロ紙(ウェブサイト)は、Au fond des forêts de l'enfance (子ども時代の森の奥に)というタイトルの記事を掲載、映画「ユキとニナ」を「孤独、悲しみと歓喜といった子ども時代の感覚に浸かり切る」体験と表現しています。
そしておそらく諏訪敦彦とイポリット・ジラルド二人の共同監督作品であるがゆえに、この映画には、離れたり対立したりする両親、二人の少女、フランスと日本、街と自然、リアリズムと幻想、二つの異なる国の森、といった、ペアの片方が反響して入ってこれるような独特の時間と間隔、緩慢さと優しさが存在していると評し、二つの国の風景を混ぜ合わせる二つの森が、もしかすると和解の象徴であり、いずれにせよ沈静化の象徴であり、悲しみと郷愁を乗り越えた受容の象徴となっている、という趣旨のことが書かれていました。Au fond des forêts de l'enfance (www.lefigaro.fr November 9, 2009 )


レクスプレス誌(ウェブサイト)は、フランスで名優として有名なイポリット・ジラルド氏のインタビューを掲載しています。記事のタイトルに、「諏訪敦彦と私は、波長が同じでした」という趣旨のジラルド氏の言葉を引用しています。 Hippolyte Girardot:"Avec Nobuhiro Suwa, nous étions sur la même longueur d'onde" (www.lexpress.fr November 9, 2009)


ルポワン紙は、ユキとニナがふたりとも、映画に登場する少女にありがちな、不自然に良い言葉遣をする、ほろりとさせるような可愛らしさからは程遠く、胸を打つ独特の登場人物として驚くべき繊細なタッチで表現されていると評し、彼女たちが森を通りぬけて映画そのものを幻想的で不思議なおとぎ話の世界へとひっくり返してしまっていることと同様、驚くべきことと賞賛しています。
Yuki et Nina (www.lepoint.fr November 12, 2009)


ル・モンド紙は、失われた子ども時代への繊細な哀歌と評したレビューを掲載しているほか "Yuki et Nina" : ce que ressent l'enfant quand les parents se déchirent (www.lemonde.fr November 9, 2009)、諏訪敦彦とイポリット・ジラルド両監督がどのようにして映画完成まで至ったかを両者のインタビューによって紹介する記事も掲載しています。Un film réalisé par échanges d'e-mails entre Nobuhiro Suwa et Hippolyte Girardot (www.lemonde.fr November 8, 2009)


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日本での上映予定は、現在のところ次の通りです:
東京 2010年1/23(土)~ 恵比寿ガーデンシネマ (Tel 03-5420-6161 )
大阪 2010年2月~ 梅田ガーデンシネマ (Tel 06-6440-5977 )
京都 2010年2月~ 京都シネマ ( Tel 075-353-4723 )
愛知 2010年2月~ 名古屋シネマテーク (Tel 052-733-3959 )
福岡 2010年3月~ KBCシネマ (Tel 092-751-4268 )
広島 横川シネマ ( Tel 082-231-1001 )
北海道 シアターキノ (Tel 011-231-9355 )


詳細は配給・宣伝・製作をされているビターズ・エンドのウェブサイトの「ユキとニナ」のページを御覧下さい。


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December 14, 2009  ラジオ・テレビ・ウェブ その他


国際交流基金インド公演無事終了しました

大島保克・鳩間可奈子さん・サンデーさんの三名は2009年11月、国際交流基金主催のインド公演に行ってまいりました。
公演と交流事業にご来場くださいました皆さま、インド及び日本で公演と交流事業開催のためにご尽力くださいました関係者の皆さま、国際交流基金並びに公演地の日本国大使館及び日本国総領事館の皆さまに深く御礼申し上げます。
とても充実した有意義な4都市5公演・2交流事業が行われ(本サイトでも後日その様子をご報告させていただく予定です)、その模様などがインドのニュース番組、新聞各紙で紹介されましたのでここにお知らせします。(公演日程の詳細は 国際交流基金 インド沖縄民謡公演のページ をご覧ください。)


第1公演地ムンバイでの公演翌日、INDIAN EXPRESS紙の現地語版に(日本風の表現ですと6段の)記事が掲載され、観客の皆さんがとても盛り上がっていたことなどが書かれていたとのことです。


第2公演地チェンナイでは、公開リハーサルが行われ、合計20名ほどの記者が取材に来られました(テレビ局が3局、新聞4紙ほど)。公開リハーサルの様子がくり返しニュースで流されたとのことで、テレビを御覧になったお客様が公演に多数来場されました。


またチェンナイでは公演当日もテレビ局が取材に来られました。
下記は、現地語のニュース映像です:
現地語新聞DINAMALAR紙のウェブサイトhttp://www.dinamalar.comにアップされている公演紹介ニュース映像


なお、この映像の後半でインタビューに答えられているのは、チェンナイ公演の共催者であるABK-AOTS DOSOKAI代表のM. R. Ranganathan(ランガナタン)さんです。ランガナタンさんは、日本とインドの文化交流に長年携わって来られた方で、国際交流基金、在チェンナイ日本国総領事館の皆さんとともに、本公演の開催に大変ご尽力くださいました。


チェンナイでは新聞記事も、下記の通り掲載されました。


・DAILY THANTHI 紙(タミル語朝刊紙) http://www.dailythanthi.com/
DAILY THANTHI 紙のウェブサイトトップページ
公演団の写真入りの公演紹介記事(3段)が掲載されました)(2009年11月18日)。


・TAMIL SUDAR 紙(タミル語朝刊紙)
公演団の演奏写真とともに公演が紹介されました(2009年11月18日)。


・THE TIMES OF INDIA 紙
2009年11月13日付で写真付きの公演紹介記事が掲載されたほか、公開リハーサル取材後の11月18日にはIsland songs come to the coastal cityとのタイトルで、カラー写真入り4段の記事が掲載されました。
(前略)The songs of Okinawa, a group of islands in southwestern Japan, are "as old as memory", says Oshima.(中略)The music has a folksy feel, with the voices ranging from plaintive to full-throated joy, and the sanshin and shima-daiko seeming to hold the different styles together.(後略)
等の紹介記事と大島及び鳩間さんのインタビューが掲載されています。THE TIMES OF INDIA紙ウェブサイト2009年11月18日付記事
そして公演終了後の2009年12月2日にも公演紹介・インタビュー記事が掲載されました。THE TIMES OF INDIA紙ウェブサイト2009年12月2日付記事


・THE NEW INDIAN EXPRESS 紙
2009年11月13日に写真付きの公演紹介記事が掲載され、さらに11月14日にはThree Japanese musicians, Yasukatsu Oshima, Kanako Hatoma and Sunday(Satoshi Nakasone), will give you an insight on various ancient Japanese Traditions through a soulful concertとのタイトルで大きな公演紹介記事が掲載されました。(2009年11月14日)
また、公演後の2009年11月21日には、From Okinawa with loveのタイトルでカラー写真とともに紹介記事が掲載されました。
Chennai's biggest regret about welcoming Japanese trio Yasukatsu Oshima, Kanako Hatoma (vocals and sanshin) and Sunday (percussion) is that they played their Songs of the Okinawan Islands for two nights only.という書き出しで始まるこの記事では、鳩間可奈子さんの声がFuji-high notesと描写されています(富士山のような高さの音、の意)。THE NEW INDIAN EXPRESS紙のウェブサイト2009年11月21日付記事


・TRINITY MIRROR 紙(英語夕刊紙)
公演紹介記事が掲載されました。(2009年11月13日)


・NEWS TODAY 紙(英語夕刊紙)
公開リハーサルの写真が大きく掲載され、その下にリハーサルでの演奏の紹介記事が掲載され、大島のインタビューが紹介されました。
NEWS TODAYのウェブサイトにも同じ記事が掲載されています。


・MAALAI SUDAR 紙 (タミル語夕刊紙)
現地語の記事が写真入りで大きく掲載されました。(2009年11月18日)


第5公演地のコルカタでも、THE STATESMAN紙記者による出演者のインタビューが行われました。


・INDIAN EXPRESS 紙には、コルカタ公演の様子も掲載されました。
INDIAN EXPRESS紙ウェブサイト2009年11月28日付の記事
Songs of the Soilのタイトルでコルカタ公演の様子が紹介されています。


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写真は、チェンナイでの公開リハーサル後の撮影風景

December 05, 2009  ラジオ・テレビ・ウェブ 新聞・雑誌・書籍


【ラジオ出演】大島保克NHKFM「新春民謡列島2010」に出演

NHKラジオ(FM)の番組「新春民謡列島2010」に大島保克が出演させていただくことになりました。放送日時は下記の通りです。


2010年1月1日(金・祝)午後0時15分~2時(NHK FM)


「この番組では、世代を超えて唄いつがれてきた日本民謡の魅力を、ベテランから若手まで第一線で活躍中の民謡歌手、そして演奏者たちがライブ感たっぷりにお伝えします。」(NHKオンラインより)

大島保克のほか、原田直之さん、大塚文雄さん、藤堂輝明さん、早坂光枝さん、高橋キヨ子さん、江島ちあきさん、塚原ゆかりさん、ゆかりさん、築地俊造さん、中村瑞希さん、他もご出演の予定です。司会は稲塚貴一アナウンサーと佐藤 唯さんです。どうぞおききください。(追記:収録時にアナウンサーが変更となったのでアナウンサー名を訂正致しました。NHKオンライン アナウンスルーム 稲塚さんのページを見ると、「わたしの宝物」:沖縄の楽器「三線(さんしん)」と書かれており、「趣味、特技」欄にも沖縄の三線(さんしん)と書かれています。)


NHKオンラインのNHK-FMのページ
NHK-FMの周波数は同サイトの「主なFM周波数」のページをご覧ください。


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写真は、インドの日本文化センター入口に張られたインド沖縄民謡公演のポスター。

December 05, 2009  ラジオ・テレビ・ウェブ


琉球フェスティバル 紹介記事

2009年10月17日(土)に大阪城音楽堂で開催され、大島保克も出演した「琉球フェスティバル2009」の紹介記事が、「琉球新報」の紙面とウェブサイトに掲載されました。


ryukyushimpo.jp 「沖縄音楽、"熱く" 大阪、琉球フェスに2500人」


さらに詳しい紹介記事が、2009年10月27日(火)の琉球新報に掲載されるそうです。(日程は変更になる可能性があります)


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オープニングでは、大工哲弘さん、大工苗子さんと佐原一哉さんに大島保克を含む八重山出身出演者が加わって「えんどうの花」(作詞:金城栄治、作曲:宮良長包)を歌いました。

October 18, 2009  ラジオ・テレビ・ウェブ 新聞・雑誌・書籍


大島保克 FMいしがきに出演 ストリーミング配信もあります

大島保克が、本日2009年10月9日(金)と明日10月10日(土)、徳原清文さん、大島克博さん、饒辺勝子さんとともにFMいしがきに出演することになりました。
FMいしがきは、放送と同時にストリーミング配信されておりますので、ネットを介して全国でお聞きいただくことができます。


追記:大島保克も出演する10月10日の公演「徳原清文・大島克博師弟歌会『島や歌遊び』」も、画像つきでFMいしがきとサイマルラジオにより同時中継されるそうです。
同公演については本ウェブサイトの紹介記事をご覧ください。


【出演番組、放送日時】
・FMいしがき「サンセットイブニング」2009年10月9日午後5時~6時
・FMいしがき「ひるさんぽ」2009年10月10日午前11時~午後1時
・FMいしがき 2009年10月10日午後7時~「徳原清文・大島克博師弟歌会『島や歌遊び』」中継放送


【ストリーミング配信】
サイマルラジオの「沖縄」「FMいしがき」の欄にある「放送をきく」をクリックすると上記放送時刻にお聞きいただけます。視聴環境についてはサイマルラジオのFAQをご覧ください。


FMいしがきは、「日本最南端のコミュニティFM放送局」です。(FMいしがきのウェブサイトより)
周波数は76.1MHz、放送エリアは石垣市、竹富町などです。(FMいしがきのウェブサイト、会社案内のページ


FMいしがきの番組が放送と同時にストリーミング配信されているサイマルラジオは、日本全国のコミュニティ放送局の有志によって始められたそうです。「コミュニティ放送局が自ら制作した番組を放送と同時にストリーミング配信することを私たちは『SimulRadioサイマルラジオ』と名付け、全国にあるコミュニティ放送局の有志で、このプラットフォームを立ち上げました。今後、順次、各局は配信を開始してまいります。(後略)(Community SimulRadio Alliance代表、木村太郎さん)」サイマルラジオのウェブサイトより


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写真は八重山の食材・アダンの新芽(アンダルフキ)です。

October 09, 2009  ラジオ・テレビ・ウェブ


大島保克出演イベント「琉球の風2009~島から島へ~」テレビ放送決定

9月27日に熊本県熊本市で行われ、大島保克も出演したコンサートイベント「琉球の風2009~島から島へ~」のダイジェストがテレビで放送されることになりました。

放送TV局、放送日時は以下の通りです。


TKU テレビ熊本 10月11日(日) 15:00~15:55


TNC テレビ西日本 10月14日(水) 14:05~15:00


OTV 沖縄テレビ 10月27日(火) 15:59~16:53


※緊急番組などにより放送時間が変更になる場合があります。


「琉球の風2009~島から島へ~」には、大島保克のほか、
知名 定男さんとチナ・サダオ楽団、金城恵子さん、新良幸人withサンデーのお二人、
吉田康子さん、下地勇さん、鳩間可奈子さん、RIKKIさん、金城安紀さん、
ネーネーズの皆さん、金城優里英さん、知名定人さん、玉城満さん(司会)、
琉球国祭り太鼓の皆さんと牛深ハイヤ踊りの皆さんが出演されました。


公演当日は好天に恵まれ、熊本の山々を遠くに眺めることのできる高台の野外ステージで、出演者同士のコラボレーションが多数行われました。
大島保克も、全員でのオープニングとエンディングのほかに、鳩間可奈子さん、サンデーさん、新良幸人さん、吉田康子さん、RIKKIさんと共演させていただきました。
御来場くださいました多数のお客様、公演関係者の皆様に心から感謝申し上げます。
テレビ熊本、テレビ西日本、沖縄テレビをご覧になれる地域の皆様に是非番組をご覧いただけたらと思います。

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写真はリハーサル風景です。本番でも月があがりました。

October 01, 2009  ラジオ・テレビ・ウェブ


【再掲】 大島保克出演のラジオ番組 本日放送

本日の午後0時30分から、大島保克も出演するNHKラジオの番組「民謡をたずねて」が日本全国で放送されます。以前お伝えした記事を再掲します。


【再掲】


NHKラジオの番組「民謡をたずねて」に大島保克が出演させていただくことになりました。
放送日時は下記の通りです。


2009年7月25日(土)・8月1日(土)・22日(土) (高校野球の日程と天候によっては22日が29日となる可能性があります)
午後0時30分~午後0時55分(ラジオ第1・FM・国際)


大島保克はサンデーさん(太鼓)と出演します。
大城美佐子さん、大工哲弘さん、上原知子さん、よなは徹さん、松田一利さん、村吉茜さん他もご出演の予定です。


放送エリアは全国です、国際放送も予定されています。どうぞおききください。


NHKオンラインのラジオ第1のページ
NHKラジオ第1放送の周波数は同サイト(AM放送の)「主なラジオの周波数」のページをご覧ください。


NHKオンラインのNHK-FMのページ
NHK-FMの周波数は同サイトの「主なFM周波数」のページをご覧ください。


NHKオンラインのNHK WORLD RADIO JAPAN のページ
国際放送の周波数は同サイトの「Schedule & Frequency」のページをご覧ください。




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写真:番組収録が行われたシュガーホールの近くにある芝居茶屋にらい★かない劇場(沖縄県南城市)のお庭にて


August 01, 2009  ラジオ・テレビ・ウェブ